朝にタンパク質を食べると太りにくい?

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こんにちは(^^)/

鹿児島では珍しい顎の矯正を行う小顔矯正が人気の整体院「ほぐし処大空」です(`・ω・´)

当店は、小顔矯正のほかに骨盤矯正や産後矯正、猫背矯正等の整体メニューからキャビテーションやEMS等のエステ機器を使った瘦身メニューまで行える整体院で、年間1000人以上の女性の方のご来店頂いております(^^♪

今回は、朝にタンパク質を食べると太りにくいということについてまとめていきたいと思います(^^)/

それでは、、、

Let’sGo!!!

朝食で金合成のスイッチをオンに!!!

食事からタンパク質を摂取すると、筋肉では筋たんぱくの合成が進みます(^^♪

しかし、食後から時間がたつにしたがい、筋肉は合成から一転、分解へと移行するのです(-_-;)

1日のなかで最も食事の間隔があくのは夕食後から朝食までの間は、新たなタンパク質の供給が滞ってしまう分、筋肉の分解が進んでいきことになります(-_-;)

そのため、朝食では十分な量のタンパク質を意識的に摂取し、分解から合成へとスイッチを切り替える必要があるわけです(^^)/

ところが、私たちの食生活を振り返ってみるとどうでしょうか?

夕食では肉や魚のタンパク質が豊富なメニューを摂りやすい一方、朝食や昼食はどうしても炭水化物が中心となり、タンパク質が不足する傾向にあります( ;∀;)

特に少ない方で朝食では、平均7~8g程度のタンパク質しか摂れておらず、目標摂取量である1食約20gには到底届いていません(@_@)

実際に、朝食を摂らない若者ほど筋肉量が少ないことが分かっています(‘_’)

また、朝食を摂らない子どもほど炭水化物の摂りすぎになりやすく、肥満が多くなる傾向になるみたいです( ;∀;)

健康のためには朝食を欠かさず摂るようにすることはもちろんですが、タンパク質の量にも注意をして筋合成を促すことが大切です(#^^#)

食品から摂ることが難しい場合は、プロテイン等も活用して、1食あたり20gを目指して食事を摂りましょう(^^)/

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